和歌山県立近代美術館

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これまでの展覧会一覧

コレクション名品選

コレクション名品選

コレクション名品選 2020(令和2)年1月4日(土)—1月26日(日) 和歌山県美術展覧会、和歌山県ジュニア美術展覧会の開催に合わせ、当館のコレクションから特に選りすぐった作品を無料で公開します。 幅広いコレクションから精選した作品を、この機会にぜひお楽しみください。     【会場】和歌山県立近代美術館 1階展示室B 【会期】2019年1月4日(土)—1月26日(日) 【開館時間】9時3...

外交史料展 外交史料と近代日本のあゆみ

外交史料展 外交史料と近代日本のあゆみ

会期: 2019年11月2日(土)- 12月15日(日)

外交史料展 外交史料と近代日本のあゆみ>文化学術課のページへ (主催 : 和歌山県、和歌山県教育委員会、外務省外交史料館) 外交史料展 外交史料と近代日本のあゆみ 明治150年を迎えた昨年に引き続き、本年は近代日本が本格的に諸外国と交流するため、外務省が設置されて150年の節目の年です。 国際舞台に乗り出した日本の最初の試練は不平等条約の改正でした。この難題に立ち向かい改正を成功に導いた本県出身の陸奥宗光の功績を中心に、近代日本の外交の...

コレクション展 2019-冬 特集「ニホンラシサを探せ」

コレクション展 2019-冬 特集「ニホンラシサを探せ」

会期: 2019年11月2日(土)〜12月15日(日)

コレクション展 2019-冬 特集「ニホンラシサを探せ」    「ニホンラシサ」は、日本とその外の世界との接触で生まれた火花のようなもの。 明治以降、西欧文明を移入したとき、そこに現れたのは、日本の強烈なキャラクターだった。 美術における「ニホンラシサ」を強く意識させる作品と資料およそ60点で構成する特集展示です。     関連事業 ○フロアレクチャー  11月9日(土)、11月23日(...

特別展 2020 日・チェコ交流100周年 ミュシャと日本、日本とオルリク

特別展 2020 日・チェコ交流100周年 ミュシャと日本、日本とオルリク

会期: 2019年11月2日(土)〜12月15日(日)

この展覧会は、チェコ出身のふたりのアーティスト、アルフォンス・ミュシャ(Alfons Mucha 1860-1939)とエミール・オルリク(Emil Orlik 1870–1932)に光をあて、ジャポニスム(日本趣味)の影響を受けて展開した同時代のチェコの美術や、ミュシャとオルリクの影響を受けた日本の作家たち、さらにはオルリクと交流のあったウィーンやボヘミア地方の作家たちを採り上げ、グラフィックを舞台に展開した東西の交流を...

芸術に親しもう!おでかけ美術館 坂井淑恵展「水の中」

芸術に親しもう!おでかけ美術館 坂井淑恵展「水の中」

会期: 太地町立石垣記念館にて
2019(令和元)年10月3日(木)―27日(日)

太地町立石垣記念館で、おでかけ美術館 坂井淑恵展「水の中」を開催中です。

時代の転換と美術「大正」とその前後

時代の転換と美術「大正」とその前後

会期: 2019年9月18日(水)ー10月20日(日)

大正時代とその前後にわたる時期の充実した当館のコレクションから、洋画と版画を中心とした作品を、同時期の社会と人に関わるテーマを通して紹介します。

特集 せんぱん 前川千帆の版画

特集 せんぱん 前川千帆の版画

会期: 2019年9月10日(火)〜10月20日(日)

大正・昭和期に活躍した版画家・漫画家前川千帆(1888〜1960)の生誕130年を記念して、当館コレクションを中心にその版画作品をご紹介します。

コレクション展2019-秋 特集:みやこの洗練 明治の京都画壇/せんぱん 前川千帆の版画

コレクション展2019-秋 特集:みやこの洗練 明治の京都画壇/せんぱん 前川千帆の版画

会期: 2019年9月10日(火)〜10月20日(日)

日本画・版画の特集展示も設けて、和歌山県立近代美術館と滋賀県立近代美術館のコレクションを紹介します。

なつやすみの美術館 9:水と美術 feat. 坂井淑恵

なつやすみの美術館 9:水と美術 feat. 坂井淑恵

会期: 2019年7月9日(火)〜 9月8日(日)

夏休みに誰もが美術を楽しく体験できる展覧会。坂井淑恵さんの作品を入口に、作品の中に水を探していきます。

ニューヨーク・アートシーン ロスコ、ウォーホルから草間彌生、バスキアまで ー滋賀県立近代美術館コレクションを中心に

ニューヨーク・アートシーン ロスコ、ウォーホルから草間彌生、バスキアまで ー滋賀県立近代美術館コレクションを中心に

会期: 2019年6月8日(土)〜9月1日(日)

ニューヨーク・アートシーン ロスコ、ウォーホルから草間彌生、バスキアまで ー滋賀県立近代美術館コレクションを中心に 第二次世界大戦後、ニューヨークは多くの画期的な表現を生み出しました。大戦中、戦火を逃れてヨーロッパから移り住んだ多くの作家たちによって伝えられた近代美術はアメリカの若い作家たちを刺激し、新しい意欲的な表現へと道を開いたのです。 当時最先端の表現であったキュビスムとシュルレアリスムを乗り越えようとする試みはアクションという...