タグ「和歌山県立近代美術館」の記事一覧

下村観山展

下村観山展

会期 : 2026年05月30日(土)~2026年07月20日(月)

現在の和歌山市に生まれた日本画家、下村観山(1873–1930)の45年ぶりとなる回顧展。横山大観、菱田春草らと新しい日本美術の道を切り拓いた画家の仕事を、生涯、芸術、社会という3つの角度から紐解きます。
観覧料:一般1500(1200)円、大学生1000(800)円 ( )内は20名以上の団体料金
*同時開催の「MOMAWコレクション 現代の「版」表現」(6月28日まで)および 「なつやすみの美術館16」(7月11日から)も観覧可能
*高校生以下、65歳以上、障害者手帳をお持ちの方は無料
*6月27日(毎月第4土曜日)は「紀陽文化財団の日」として大学生無料

UPDATE:2026.04.23

MOMAWコレクション 現代の「版」表現

MOMAWコレクション 現代の「版」表現

会期 : 2026年04月14日(火)~2026年06月28日(日)

「開館から3年目の1972年、国際的に注目されていた浜口陽三を紹介して以来、展覧会活動を通じて収集してきた現代版画コレクションを核に、「版」表現の移り変わりを追います。

UPDATE:2026.04.14

和歌山県立近代美術館ニュースNo.126

和歌山県立近代美術館ニュースNo.126

和歌山県立近代美術館ニュースNo.126を発行しました。PDF版のダウンロードが可能です。

UPDATE:2026.03.31

2026(令和8)年度の展覧会予定

2026(令和8)年度の展覧会予定

2026(令和8)年度の展覧会予定です。個々の詳細は随時更新します。

UPDATE:2026.03.31

MOMAWコレクション 現代の美術

MOMAWコレクション 現代の美術

会期 : 2025年04月12日(土)~2026年03月31日(火)

「2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)」にあわせて開催。1970年、前回の大阪万博と同年に開館して以降、約半世紀にわたる当館の歩みのなかで、「現代」という時代とともに培われてきた多様なコレクションを、何度かの展示替えをしながら1年を通じてお楽しみいただきます。
観覧料:一般400(300)円、大学生250(200)円  ()内は20名以上の団体料金
*本展のみ観覧の場合

UPDATE:2026.01.27

和歌山県立近代美術館ニュースNo.125

和歌山県立近代美術館ニュースNo.125

和歌山県立近代美術館ニュースNo.125を発行しました。PDF版のダウンロードが可能です。

UPDATE:2026.01.10

和歌山県立近代美術館ニュースNo.124

和歌山県立近代美術館ニュースNo.124

和歌山県立近代美術館ニュースNo.124を発行しました。PDF版のダウンロードが可能です。

UPDATE:2025.10.25

大阪・関西万博 関西パビリオンスタンプラリー

大阪・関西万博 関西パビリオンスタンプラリー

関西パビリオン内に設置していたスタンプの設置がはじまりました。設置期間は2026年5月6日までの予定です。

UPDATE:2025.10.21

村井正誠展カタログの通信販売について

村井正誠展カタログの通信販売について

村井正誠展および過去の展覧会のカタログは、現金書留による通信販売でも承っています。

UPDATE:2025.10.21

万博のレガシー —解体と再生、未完の営為を考える—

万博のレガシー —解体と再生、未完の営為を考える—

会期 : 2026年02月14日(土)~2026年05月06日(水)

万博と美術の関係について、あらためて考える展覧会。大阪・関西万博での和歌山県出展品も紹介します。
観覧料:一般600(480)円、大学生330(290)円 ( )内は20名以上の団体料金
*同時期に開催の「MOMAWコレクション 関西の戦後美術」及び 「MOMAWコレクション 現代の美術」も観覧可能
*高校生以下、65歳以上の方、障害者手帳をお持ちの方は無料
*毎月第4土曜日(2月28日、3月28日、4月25日)は「紀陽文化財団の日」として大学生無料
*毎月第1日曜日(3月1日、5月3日)は無料観覧日
4月1日(水)~4月5日(日)は空調改修工事のため休館予定

UPDATE:2025.10.01