タグ「momaw」の記事一覧

MOMAWコレクション 現代の「版」表現

MOMAWコレクション 現代の「版」表現

会期 : 2026年04月14日(火)~2026年06月28日(日)

「開館から3年目の1972年、国際的に注目されていた浜口陽三を紹介して以来、展覧会活動を通じて収集してきた現代版画コレクションを核に、「版」表現の移り変わりを追います。

UPDATE:2026.04.14

和歌山県立近代美術館ニュースNo.126

和歌山県立近代美術館ニュースNo.126

和歌山県立近代美術館ニュースNo.126を発行しました。PDF版のダウンロードが可能です。

UPDATE:2026.03.31

MOMAWコレクション 現代の美術

MOMAWコレクション 現代の美術

会期 : 2025年04月12日(土)~2026年03月31日(火)

「2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)」にあわせて開催。1970年、前回の大阪万博と同年に開館して以降、約半世紀にわたる当館の歩みのなかで、「現代」という時代とともに培われてきた多様なコレクションを、何度かの展示替えをしながら1年を通じてお楽しみいただきます。
観覧料:一般400(300)円、大学生250(200)円  ()内は20名以上の団体料金
*本展のみ観覧の場合

UPDATE:2026.01.27

和歌山県立近代美術館ニュースNo.125

和歌山県立近代美術館ニュースNo.125

和歌山県立近代美術館ニュースNo.125を発行しました。PDF版のダウンロードが可能です。

UPDATE:2026.01.10

和歌山県立近代美術館ニュースNo.124

和歌山県立近代美術館ニュースNo.124

和歌山県立近代美術館ニュースNo.124を発行しました。PDF版のダウンロードが可能です。

UPDATE:2025.10.25

和歌山県立近代美術館ニュースNo.123

和歌山県立近代美術館ニュースNo.123

和歌山県立近代美術館ニュースNo.123を発行しました。PDF版のダウンロードが可能です。

UPDATE:2025.08.08

「佐藤春夫の美術愛」パンフレット

「佐藤春夫の美術愛」パンフレット

2025年開催の「佐藤春夫の美術愛」展に際し作成したパンフレットです。

UPDATE:2025.07.08

和歌山県立近代美術館ニュースNo.122

和歌山県立近代美術館ニュースNo.122

和歌山県立近代美術館ニュースNo.122を発行しました。PDF版のダウンロードが可能です。

UPDATE:2025.03.31

わが国の近代美術館事情45

館長からのメッセージ「わが国の近代美術館事情45 (5)「和歌山県立近代美術館」の昨日、明日―その42」を公開しました。山野による連載、最終回となります。

UPDATE:2025.03.30

佐藤春夫の美術愛

佐藤春夫の美術愛

会期 : 2025年04月12日(土)~2025年06月29日(日)

新宮市出身の文学者、佐藤春夫。版画家の谷中安規、川上澄生、詩人で画家、彫刻家の高村光太郎ら美術家との交流を通し、佐藤の手元に残された作品を中心に、その美術との関わりについて紹介します。
観覧料:一般600(480)円、大学生330(290)円  ( )内は20名以上の団体料金
*「MOMAW コレクション」も観覧可能
*高校生以下、65 歳以上、障害者の方は無料

UPDATE:2025.03.29