和歌山県立近代美術館

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展覧会一覧

コレクション展2018-秋冬 特集:国展の版画

コレクション展2018-秋冬 特集:国展の版画

会期: 2018年10月30日〜12月24日

同時期開催の特別展「国画創作協会の全貌」にちなみ、国画創作協会と同時代の洋画作品を中心に、和歌山ゆかりの作家をご紹介します。

特別展 創立100周年記念 国画創作協会の全貌展

特別展 創立100周年記念 国画創作協会の全貌展

会期: 2018年11月3日(土)〜12月16日(日)

小野竹喬、土田麦僊、村上華岳、野長瀬晩花、榊原紫峰の5人によって、1918年に設立された国画創作協会は、今年創立100年を迎えます。本展では、同協会の展覧会出品作のうち現在所在が確認される約90点の日本画を中心にして、その全貌をご覧いただきます。

和歌山―日本 和歌山を見つめ、日本の美術、そして近代美術館を見つめる

和歌山―日本 和歌山を見つめ、日本の美術、そして近代美術館を見つめる

会期: 平成30年9月8日(土)― 10月20日(土)

和歌山の美術を見れば「日本」の美術がわかる。和歌山ゆかりの作家たちの作品で「日本」の近代美術が語れる。「地方から中央へ」の視点を、当館の珠玉のコレクションで構成、紹介します。

特集展示 鈴木昭男 音と場の探究

特集展示 鈴木昭男 音と場の探究

会期: 2018年8月4日(土)― 10月21日(日)

特集展示   鈴木昭男  音と場の探究 日本におけるサウンド・アートの先駆者として知られる鈴木昭男(1941− 平壌生まれ/京都府京丹後市在住)は、1960年代より、常に「聴く」側にまわり、音と場の関わり方を模索する姿勢によって、音のイベントやパフォーマンス、インスタレーションなどを国内外で展開してきました。 1963年、名古屋駅のホームの「階段に物を投げる」ことに始まる、空間への「なげかけ」と「たどり...

コレクション展2018-夏秋 特集:院展の画家たちIⅡ/鈴木昭男 音と場の探究

コレクション展2018-夏秋 特集:院展の画家たちIⅡ/鈴木昭男 音と場の探究

会期: 2018年8月4日(土)〜10月21日(日)

コレクション展では、幅広い美術の表現に接していただけるよう、季節ごとに展示を替え、和歌山ゆかりの作家を中心に、さまざまな観点から所蔵作品を紹介いたします。

なつやすみの美術館8 タイムトラベル

なつやすみの美術館8 タイムトラベル

会期: 平成30年7月7日(土)― 9月2日(日)

夏休み中にみんなで美術を楽しむ展覧会「なつやすみの美術館」。今年は作品を通して時間の旅へ出かけましょう。過ぎ去った昔や想像された未来が作品の中には留められています。作品の中の時間に飛び込みましょう。

コレクション展2018-春夏 特集:院展の画家たちⅡ/高橋力雄の木版画

コレクション展2018-春夏 特集:院展の画家たちⅡ/高橋力雄の木版画

会期: 【終了いたしました】2018(平成30)年4月28日(土)―7月8日(日)

【終了いたしました】コレクション展では、幅広い美術の表現に接していただけるよう、季節ごとに展示を替え、和歌山ゆかりの作家を中心に、さまざまな観点から所蔵作品を紹介いたします。

産業と美術のあいだで 印刷術が拓いた楽園

産業と美術のあいだで 印刷術が拓いた楽園

会期: 平成30年4月14日(土)―6月24日(日)

様々な印刷術がひとの創造力を刺激して、美術作品が生まれてきた側面を当館所蔵の版画の名品を中心に紹介します。アートがもっと身近になる機会です。

特別展「明治150年記念 水彩画家・大下藤次郎展」

特別展「明治150年記念 水彩画家・大下藤次郎展」

会期: 平成30年2月10日(土)―3月25日(日)

明治期に活躍した水彩画家・大下藤次郎(1870-1911)。日本全国に一大水彩画ブームを巻き起こした画家が、各地を旅しながら残した美しい明治の風景を、島根県立石見美術館コレクションにより紹介します。

コレクション展2018-冬春 特集 院展の画家たち I 古きに学ぶ 下村観山を中心に

コレクション展2018-冬春 特集 院展の画家たち I 古きに学ぶ 下村観山を中心に

会期: 平成30年1月4日(木)―4月15日(日)>終了いたしました。

特集「院展の画家たちⅠ」と題して、当館と滋賀県立近代美術館のコレクションから、日本美術院の作家による作品や関連資料を展示しています。